Img_d056554612ef1dfe28ddd1b1493d07ae
Img_71969103c217a984533524d30668568b

本日、3月24日木曜日、河北新報 朝刊「微風旋風」に、3回目のエッセイが掲載されます。

河北新報を購読されている方、読んでいただければ幸いです。

今回は「きっと」という言葉について、時代劇の話を盛り込みつつ書きました。

画像は今描いている金魚のデッサンです。私が描くと、魚もちょっとほ乳類っぽくなります。

Comments

しゅう | 03.26.2016 12:07
微風旋風読みましたよ。小さな子供が約束する時に「きっとだよ」と連発するような切なさを感じました。及川さんはピュアな気持ちを保ち続けているんですね。お互い面倒くさがられるタイプですが(笑)ご多幸をお祈りいたします。
さとまる | 03.26.2016 19:12
しゅうさん
ありがとうございます。私自身は子供の時も今も「きっと」とは言わないんですよ。誰かが「きっと」と言った時に、その「きっと」が嬉しいということなんです。未来に、反故にされても、守ってくれてもどっちでも良いのです。今、そう言ってくれたことが嬉しいのです。

Post a Comment


*印は必須項目です
captcha
コメントする